2014年1月4日土曜日

今年のカレンダー

毎年欠かせない”世界の車窓からカレンダー”
昨年からめくるタイプに変わって写真が残せるのは嬉しいのだが, 中心に小さな穴が一つ開いてるだけで何の補強もないから両端が垂れるのがね….

私用に”2014年ssdrawカレンダー”
レトロ印刷というものだそうで, 紙も昔の包装紙のように透けていて絵の雰囲気にぴったり.  コチラ→

2013年12月23日月曜日

ハンガリーウォーター

痛みを緩和し美肌にもなるという, 万能薬としての”the Queen of Hungary's Water”
ハンガリーウォーターの存在を知り興味をそそられたのは, 五十肩がいよいよ本格的になり始める11月初めのことだった.
効能に惹かれ, 何より万能という言葉に期待がかかる.
【ハンガリーウォーター・チンキ】
ウォッカ50度-500ml / ローズマリー-10g / ペパーミント-10g / レモングラス- 7g / ローズレッド-10g 

お茶用の乾燥ハーブと, 内服もしたいので無水エタノールではなくウォッカで作った.
古いレシピには, ローズマリーとタイムをブランデーと蒸留するとある. 他にもいろいろ…
"The oldest surviving recipes call for distilling fresh rosemary (and possibly thyme) with strong brandy, while later formulations contain lavender, mint, sage, marjoram, costus, orange blossom and lemon."

煮沸消毒したビンに全てを入れ揺すってなじませたあと, 一ヶ月間冷暗所で保管.

ペーパーフィルターで濾過した原液(ジャムビン2本分)と, 一先ず5倍程度に水で希釈した化粧水(左).
独特な薬酒臭だけれど, 肌にぬった後はほんのりエキゾチックな癖になる香り.
赤くなったりかぶれるのを心配したが, 肌馴染みは良く心なしかふっくらした感触が得られ益々期待を膨らませる.
鎮痛作用など効果のほどはまだずっと先ではあるけれど, 自分で出来ることが増えるのは心強い.

2013年11月20日水曜日

秋らしく

10月末に山で採ってきた茸. (今更だけれど)書いておく.
その度に教えてもらった名前は全て忘れちゃったけれど.
言われた通り鳥肉と大根とできのこ汁に. 自分で茸を料理して食べるのは, あれからだから2年半ぶり.

これはナツメ. 店で生のナツメを見つけて嬉しくて, てん菜糖と醤油で煮た.
醤油ー?と思ったが, いい味に仕上がるもんだわ.

2013年10月17日木曜日

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ちょっとカッコイイ

では…



facebookに拡張子3G2のままの動画ファイルをアップロードすることが出来たので, Bloggerで取込もうという気が失せた. まあ大したものでないし, リンク張れば済むことだし.